社員の声

RECRUIT

アドソル日進の採用情報

社員の声

社員の声

Question.1
どんな就職活動をしていた?
入社理由と入社後のギャップは?

2025年卒
慶應義塾大学
商学部

教育制度が決め手

IT業界に絞って就職活動を行っていました。文系出身でプログラミング未経験だったこともあり、教育制度が充実しているかどうかは選考を受ける上で重要視していました。当社に入社したのもHPの記載や説明会、面接でのやり取りなどで、新入社員への教育制度や資格取得へのサポートが充実していそうだと感じたことが大きいです。入社前は真面目で堅い雰囲気の会社というようなイメージがありましたが、実際に現場に配属されると、イメージよりメンバー間の距離が近く感じました。

2025年卒
関西大学
社会安全学部

興味が原動力になる

初めは、様々な業界を見ていたのですが、自身の向いている職業は何かと考えたときにIT業界に絞りました。IT業界は働き方も大きな魅力だと思います。当社に決めた理由は、自身が興味を持ってやりたいと思った分野があったからです。仕事というものはどうしても楽しくない、と感じてしまうと思うので、少しでも自分のやってみたいこと、興味の向くものと関連していれば、その分没頭できると考えました。

2025年卒
明治大学
法学部

若手が活躍できる職場

業界を絞らず、様々な企業を受験していましたが、その中でも、会社全体の発展が著しく、若手が成長できる環境が整っていると感じ、入社を決意しました。入社前は、先輩方は殺伐とした雰囲気で仕事に取り組まれているのかと考えていましたが、活発な議論をしながら、年齢関係なく積極的に開発に取り組んでいる姿がありました。また、同期や先輩方には文系で未経験の出身者も一定数いて、文系出身でも活躍できる職場でもあると感じます。

2024年卒
慶應義塾大学
理工学部

未経験でも安心の研修制度

大学院へ進学するか、就職するか迷っていたため就職活動をした期間は僅かでした。大学の就職課と面談をし、推薦でアドソル日進に決めました。IT未経験でも教育がしっかりしており、資格取得に力を入れていることもあり、スキルを身に着けられるという点が決め手でした。実際に入社後も、新人研修や自習を通して、プログラミングの基礎を学んだり資格を取ったりと順調にスキルをつけられると感じています。

2024年卒
明治大学
理工学部

会社の成長性と教育体制

まず興味のある業界を洗い出し、その中でもどういった分野が自分の特徴と合うのかを調査するところから始めました。入社理由は、IT業界の中でも今後が期待できると感じたためです。入社後の印象は想像していたより、教育がしっかりなされているなというのが率直な思いです。研修も3カ月と長く設定されているため、配属後に業務で使用する知識だけでなく、同期との関係性も深く築いていけます。

2024年卒
関西大学
文学部

様々な業界をみてITへ

始めたての頃は様々な分野に目を通していましたが、最終的にはIT系に絞りました。プログラミングに関しては未経験だったため研修の充実度を重視しており、当社への入社の決め手ともなりました。ギャップはあまりなく、ほとんどが説明会等で受けた印象の通りです。

2023年卒
東京大学
文学部

未経験でも成長できる環境

私は未経験からSEとして働くことを目標に就職活動をしていました。入社後に驚いた事としては、IT経験のあまりない状態で入社してからでも問題なく仕事できていることです。就職活動の際にも入社前のIT経験は必要ないと説明を受けたのですが、実際に新入社員研修や配属後のフォローで、能力を身に着けながら働いていくことができていると感じています。

2023年卒
同志社大学
文化情報学部

新入社員研修の充実

IT業界に絞って就職活動を行っていました。プログラミングはほぼ未経験だったため、研修や教育制度がしっかりしているということを重視していました。当社に入った理由も入社後の新入社員研修が充実しているという点に魅力を感じて入社しました。入社後の研修は約3か月しっかりと行われ、プロジェクト配属前にある程度不安が解消された状態で仕事を始めることができました。

2023年卒
明治大学
総合数理学部

自分が働いている姿を想像できるか

私はプログラミングが好きだったのでIT業界に絞って就職活動を行いました。その中で様々な会社のインターンシップや職場見学に参加し、1年後に自分が働いている姿が想像できるような企業の選考に応募しました。当社の職場も見学させていただき、先輩方の新入社員研修を受ける様子を見て、ここで自分も働きたいと強く感じ、入社を決めました。

2023年卒
慶応義塾大学
環境情報学部

雰囲気重視で入社

私は大学でプログラミングを中心に学んでいたため、それを生かせる仕事にしようと思っていました。また、バイトでの経験から、仕事で辛いときがあっても一緒に楽しく働ける方たちに囲まれていれば、乗り越えていけると思っていたので、働いている方たちの雰囲気を重視して就職活動を行っていました。当社に実際に入社してみても就職活動で感じた雰囲気そのままで、真面目で優しい方が多く、特にギャップは感じませんでした。

2022年卒
同志社大学
理工学部

事業内容の興味深さ

就職サイトで少しでも興味のある分野の会社を調べ説明会に参加しました。興味のある仕事をメインで探していたので、入社理由も事業の内容が興味深いという点が大きいです。また、資格の取得に力を入れている点が魅力的でした。ほかにも説明会の担当や面接官の雰囲気など、様々な点を考慮して決めました。入社してから今のところあまりギャップを感じていないです。資格の取得にも全体的に積極的に取り組んでいますし、先輩方の雰囲気もとても良いです。

2021年卒
神戸大学
農学部

神戸大学出身

充実した福利厚生

私は明確に進みたい道が決まっていなかったため、少しでも興味があるかもしれないと感じた分野の職種は目を通すようにしていました。福利厚生の充実度が当社への入社の決め手でしたが、それだけでなく、想像していた以上に研修期間が充実しておりプログラミング未経験でも安心することができました。
また、資格取得推進制度が整っており、入社後も学びの意識を持つことができるのはとても良い点だと感じています。

2021年卒
岩手大学
理工学部

岩手大学出身

大学の専攻が活かせる

就職活動に関しては、流れとして、①業界を絞る→②広く会社を選ぶ→③色々な面を調べ(評価や福利厚生、事業内容など)、候補を絞り、応募する、といった感じで活動しました。面接には5社程度行きました。入社理由は自分が大学で専攻していた学問が電気系だったので、その知識を少しでも生かせることができそうだと思ったからです。
入社後のギャップに関してはあまりないのですが、強いて言えば新入社員研修が丁寧だったなと感じました。

2021年卒
広島大学大学院
工学研究科

広島大学大学院出身

研究分野と社員の人柄

新型コロナウイルスの流行と、地方の大学に通っていたこともあり、説明会の参加から面接まで全てオンラインで行なっており、当社もその中の1社でした。私の入社基準として、当時の研究分野との関連と社員の人柄に重点を置いており、最もマッチしたのが当社でした。現在の所属部署の業務で扱う技術は研究分野とは違うものですが、触れたことが無い分日々新しい知識を得ることができています。

2021年卒
法政大学
社会学部

法政大学出身

社会を作る事業に関われる

当初は志望業界をあまり狭めず活動していました。複数回の選考を通し少しずつ自分が目指すものが固まっていきました。入社理由は独自技術を含めた技術力を生かした、これからの社会を作る事業を行っている点に魅力を感じたためです。
入社後は、就職活動中はあまり見られていなかった様々な事業を行っていることを知ることができました。今行っているのもそのひとつですが、生活に身近な分野であり、その裏側に関われているというのは大変面白いです。

2021年卒
東京大学
教養学部

東京大学出身

ITへの挑戦

自分がどんな仕事をできるようになりたいか、その仕事は社会とどう関わりがあるか、ということを考えて就職活動をしていました。最終的には、ITというこれまで勉強してこなかった分野に新しく挑戦してみたいと思ったこと、ITは現代の社会生活のいずれの領域においても欠かせない分野となっていることから、入社を決めました。
入社後は、ITの分野だけでなく、資料作成や作業報告の仕方など、社会人の基本についても勉強の毎日です。

Question.2
会社、部署の雰囲気は?
入社してからの印象は?

2025年卒
関西学院大学
人間福祉学部

同期と築く絆

先輩方はみなさん優しく、話しやすい雰囲気を作ってくださっています。プロジェクトの概要の説明や作業内容について丁寧に教えてくださり、質問や相談もしやすいです。同期は明るい人が多いです。3カ月の新入社員研修では何度かグループワークがあり、配属の場所や部署に関係なく多くの人と関わることができました。休日は同期と出かけることも多く、研修が終わりそれぞれの配属に異動後も関係が続いています。

2025年卒
早稲田大学
文化構想学部

支え合える職場環境

研修をともに頑張った同期との繋がりが、今でも心の支えとなっていると感じています。部署では細かい指摘もあり、最初は面食らいましたが、仕事を進めていくうえで理解が曖昧ではいけない、と納得できています。チームの雰囲気はとてもよく、文系出身でなにも分からない私が質問を連発しても、快く回答してくださります。新入社員のために開催されるイベントが多く、人材を大切にする会社だと感じられて嬉しかったです。

2024年卒
大阪公立大学大学院
文学研究科

新しいことに挑戦しやすい雰囲気

現在プロジェクトに参画して業務にあたっていますが、先輩方に分からないことや困っていることを気軽に質問、相談できる雰囲気を作ってくださっているので、新しいことにも挑戦しやすく日々成長を感じています。また、オンライン、オフライン問わず、主体的に自分の考えなどを発信することが、円滑に業務を進めるために非常に重要であると実感しています。そのためにも、共有すべき内容を簡潔にまとめるコミュニケーション能力は欠かせないと思います。

2024年卒
芝浦工業大学
デザイン工学部

同期全員でご飯に行く仲の良さ

優しく丁寧に教えてくれる方が多いです。私はプログラミング未経験で入社したので、新人研修中に同期に助けてもらうことが多かったです。誰に聞いても優しく教えてくれて感謝しています。同期全員でご飯に行くぐらい仲良くなれたことは嬉しかったです。配属されたプロジェクトでも丁寧に教えてくれる方ばかりで、質問や相談がしやすい雰囲気です。少しでも悩んだら先輩に質問して、解決してから作業をするようにしています。

2024年卒
早稲田大学
文学部

真面目で話しやすい人が多い

真面目ながらも話しやすい方が多い印象です。配属前の新人研修では、プログラミング経験者、未経験者ともに助け合って勉強していました。同期とは、切磋琢磨し、気軽に話せる良い関係性を築くことができたと感じています。先輩や上司も、こちらの自主性を重んじながらも、分からないことがあれば親身になってサポートしてくださいます。配属前、配属後ともに懇親会などの交流の機会もあり、過ごしやすい雰囲気だと感じます。

2024年卒
東京工業大学
理学院

新しいものを取り入れる文化

会社全体の印象は、歴史のある会社でありつつも、情報産業に関わる会社ということで、新しいものを取り入れることに積極的だなと感じています。チームには自分と同じ関西人の方が多かったため、親しみやすいです。人数は少ないですが、逆にコミュニケーションは濃密なものになっていると感じていました。そのため、相談や連絡がしやすくなり、ありがたいです。

2024年卒
九州大学
工学部

分からないことは質問できる環境

研修中に新入社員歓迎会が行われたとき、先輩方とお話しする機会があり、会社全体で良い雰囲気だと感じました。また配属先でも歓迎会があり、話しやすい方ばかりでした。仕事をする中では、分からないことなど質問しやすい環境で、業務も想像したよりスムーズに進んでいます。配属されているプロジェクトはチームメンバーが多く、技術力はもちろんのこと、コミュニケーション能力の向上もできるかと思います。

2023年卒
早稲田大学
基幹理工学研究科

集中でき助け合える風土

先輩社員たちは、黙々と仕事をしている印象です。集中して業務をこなし、定時で帰社する方が多い印象です。また、一人一人が異なる経験や強みを持っているので、場面によって様々な人たちが助け合う様子が印象的です。立場や年齢が違っても対等に助け合える風土があると思います。

2023年卒
九州大学
工学部

明るく楽しい雰囲気

会社、所属部署、チームすべてが明るく楽しい雰囲気です。入社前はエンジニアに対して堅いイメージを抱いていましたが、入社してから実際に話してみると全くそのようなことはなく、これからのエンジニア生活がより一層楽しみになりました。特に現在配属されているプロジェクトは、チームメンバーが10人の大所帯ということもあり、強い団結力の中で成長しながら仕事ができています。

2022年卒
長崎大学
経済学部

会話を大切にしている

所属部署には気さくな方が多く、業務内外問わずプロジェクトメンバー同士で会話することが多いです。また、先輩社員も優しく業務について教えてくださるなど、雰囲気はとてもいいと思います。 入社前は、ずっとプログラムを書き続けることが多いと思っていましたが、業務に携わってみると、意外と設計についての話し合いなど話す機会が多いことが印象に残っています。

2022年卒
早稲田大学大学院
基幹理工学研究科

同期の社員たちの向上心の高さ

会社の雰囲気について、入社前の説明会において先輩社員から、「真面目に働いている印象を持っている」というお言葉がありました。私自身も入社以来、これに違わぬ印象を持っています。また、同期の社員たちからは、向上心の高さを感じます。それぞれが様々な資格取得にチャレンジしており、取得を目指している資格や、取得した資格について会話が弾むことも多いです。そんな同期に負けないよう、自分自身も資格取得に積極的にチャレンジしています。

2022年卒
東京工業大学
情報理工学院

情報共有や意見交換を大切にする風潮

新入社員のことを考えてくれる方が多いと感じました。3ヵ月間の新人研修や、配属前の面談など、会社からの新入社員へのサポートもあると思います。チームの雰囲気としては、情報共有や意見交換を大切にする風潮があります。わからない点は自ら質問していくことが求められますが、質問した時には、時間を割いて丁寧に対応してくれる方がとても多いです。

2021年卒
東京工業大学
物質理工学院

東京工業大学出身

同期と切磋琢磨

先輩・同期ともに話しやすい人が多いです。私はプログラミング未経験なので、同じチームの先輩に技術的な相談をよくしています。先輩はどこが分からないかを見てくださって、丁寧なアドバイスに何度も助けていただきました。
また、同じチームに同期がいるので、プロジェクトで一緒だったときは、分からないことを相談しあえました。新入社員研修期間に、多くの同期と話せて、この仲間たちと頑張っていこうと思いました。

2021年卒
早稲田大学
教育学部

早稲田大学出身

気軽に話せる雰囲気

私が配属されたプロジェクトは、先輩後輩間で過度に気を使うこともなく、気軽に話すことができる現場です。
私もまだ配属されてからあまり日が経っておらず、分からないことも多いのですが、そういったことがあるたびに周りの方々からアドバイスをいただいており、良い雰囲気で仕事ができていると感じています。

2021年卒
茨城大学
工学部

茨城大学出身

在宅も活用した働き方

私が配属された部署では、お客様のオフィスで作業を行っていますが、そこには当社の先輩社員や上司が多く出社しているので、客先にいることをあまり感じることなく過ごせています。
また、在宅ワークも積極的に行っているので働きやすさも感じています。その分チャットやビデオ会議でうまくコミュニケーションを取るために、細かいニュアンスの違いや、自分の考えをうまく伝えることを心掛けています。

2021年卒
佐賀大学
理工学部

佐賀大学出身

オンラインでの歓迎会

コロナ禍ということもあり面と向かっての交流ができない中、先輩方がオンラインでの歓迎会を企画してくださりました。仕事の経験談やアドバイスなどの真面目な話からプライベートや趣味についてなど大いに盛り上がりました。
仕事では冗談で場が和むことも多く、メリハリのある過ごしやすい雰囲気だと思います。いつも厳しくも優しく指導していただいています。

Question.3
仕事をしていく上で
自分の成長を感じられたエピソードは?

2025年卒
京都大学
理学研究科

成長を実感できる日々

同期がひたむきに業務に取り組む姿を見て、配属当初の自分を思い出しました。最初は右も左もわからず、先輩に教わりながら業務への取り組み方や考え方、必要な知識を身につけてきました。振り返ると、今ではエンジニアとして必要な知識やスキルがしっかりと身についてきたと実感しています。

2025年卒
横浜国立大学
理工学部

会議で会話についていけるようになった

配属された当初は分からないことばかりで、何を勉強すればよいのかさえ分からない状態でした。最初に任された業務は、冗長なコードの削除と、それに伴う結合テストでしたが、上司や周囲の方々に丁寧に教えていただきながら取り組みました。結合テストを終えてシステムを納品した際には、自身のシステムに対する理解も深まり、会議で他の方の会話についていけるようになったときには、自分の成長を実感することができました。

2025年卒
九州工業大学
情報工学部

知識ゼロからの成長

私がプロジェクトに配属されたとき、開発しているシステムに対する知識はゼロで、自分一人ではタスクを全くこなせませんでした。仕事をしていくなかで、先輩社員の方々に教わりながら、段々とシステムに関する資料の読み方などを学んでいきました。そして、タスクに関して分からないことを自分で調べて、考え、そして解決できるようになったときに自分の成長を強く感じることができるようになりました。

2025年卒
兵庫県立大学
社会情報科学部

伝える力の成長を実感

技術的面での成長はもちろんですが、日々の作業報告や質問、相談などで先輩方と話す機会が多く、そのたびにコミュニケーション面でも成長を感じています。特に技術的な相談では、自分の状況を簡潔にわかりやすく伝えることが難しかったですが、繰り返すうちに質問する前に状況を整理し、疑問点をまとめるなど、小さなことから意識することで、スムーズに会話することができました。今後もこの点は意識していきたいです。

2024年卒
岩手県立大学大学院
ソフトウェア情報学研究科

報告の質が上がってきたこと

私が配属されたチームでは朝会、夕会を行っています。その日に行う業務について報告をしています。配属当初は業務に対しての理解も浅く、上司に補足してもらうことが多かったです。1カ月経ち知識もある程度ついてきたため、自身の業務に対して気になる部分や困っていること、順調なことなど報告の質を日々向上させることができており、成長を実感しています。

2024年卒
九州工業大学大学院
情報工学府

学んできたことが活かせていること

技術面では、配属されたプロジェクトについての学習でこれまでの知識が活きていることです。大学までに学んだことだけでなく、新入社員研修やJavaの資格勉強がプロジェクトの理解に役立っています。技術以外では、コミュニケーションを分かりやすく正確に伝えるようにしていることです。仕事では円滑なコミュニケーションが重要だと感じたため、毎日意識づけて取り組むようになりました。

2023年卒
東北大学
文学部

資格取得でスキルアップ

研修終了後から実際にプロジェクトに参画するまで期間があるので、資格試験の勉強に注力しています。試験勉強を通して、研修で学んだことを復習できたり、研修で得た知識を深めることができたりすることができました。漫然と勉強するよりも、資格取得という明確な目標があったほうが、計画も立てやすく、モチベーションも維持しやすいと感じています。以前はわからなかった問題やコードを見て、理解できるようになっていると成長を感じます。

2022年卒
立教大学大学院
理学研究科

相手に伝わりやすい報告

相手に伝わりやすい報告について学びました。報告の際、わかりづらいという指摘を受けることがありました。なぜわかりづらいのかを考えたとき、マネージャーはどんな情報が欲しいのか、その情報から何を判断しているのか、をあまり想像していなかったのではと気づきました。時間の無い人にいかに素早く正確にモノを伝えられるかが今後大事になります。就活は、面接官の質問の意図を汲んで答える良い練習の場になりますので、意識してみてください。

2022年卒
筑波大学
人文・文化学群

プログラミング言語の知識の向上

配属されて初めて参加したプロジェクトで、それまで知らなかったプログラミング言語を使用することになりました。そこで、わからないところを調べつつプログラムを作成しています。その際、すでに学習していたプログラミング言語と基本的な考え方は変わらないことに気づきました。入社してから学んだ、プログラミングについての知識が身についていることを実感し、自分が成長できていると感じました。

2021年卒
東北大学
情報科学研究科

東北大学出身

自分の意見を言えるように

プロジェクトに配属されて間もない頃は、右も左も分からず、タスクのこなし方や考え方などを先輩社員に教わりながら業務に従事していました。しかし、タスクを少しずつこなす内に業務に関する理解ができてきて、ある程度自分なりの判断基準を持つことができるようになりました。今もまだまだ先輩方に助けを求める場面は多いですが、自分の意見を言えるようになったことは、入社前に比べて成長したと思っています。

2021年卒
岡山大学
工学部

岡山大学出身

資格取得による考え方や概念の理解

研修終了後にプロジェクト参画まで期間があいたので、資格試験の勉強に力を入れました。試験勉強を通して業務で用いられる考え方や概念などが身についたことで、プロジェクト参画後の理解がスムーズになる場面もありました。
オンラインでの選考など慣れないこともあるかとは思いますが、オンラインならではの利点もあるかと思いますのでうまく活かして頑張ってください。

2021年卒
山口大学
教育学部

山口大学出身

システム構築への理解

初めて配属されたプロジェクトは、ほとんどプログラムを書かずにシステム構築をするところでした。既存の部品を組み合わせてシステムを作るイメージです。初めてのことで仕組みも使い方もわからないところからスタートしました。先輩方に助けてもらいながら使っていくうちに、今ではこのシステムを構築するにはこの機能を使えばいいなとわかるぐらいに知識がつきました。

2021年卒
九州大学大学院
総合理工学府

九州大学大学院出身

自力で設計できたとき

設計を行う際にソースコードと仕様書と実際に表示されている画面を見比べながら行っていたのですが、初めのうちはなかなかコードの流れが理解できず、一つ項目を反映させるのにも記述箇所の把握や記述方法の理解に時間がかかっていました。しかし、わからないことを質問したり調べながら一つ一つ身に着けていくことで、ついには自力でメインとなるダッシュボードの設計ができたときは達成感があり、成長を感じることができました。

Question.4
学生時代に学んでおくべきことや
今から習得したいと努力していることは?

2025年卒
名古屋大学
文学部

文系や未経験者におすすめな準備

文系未経験の立場からですが、業務で使用するプログラミング言語に関しては配属後のプロジェクトによって様々のため、学生時代に学習必須ではないと思います。私は講義以外ではレポートや論文にWordを使用するのみだったのですが、入社後はExcelを頻繁に使用するため、Excelの操作に慣れておくのはおすすめです。 私自身は、業務でSQLというデータベースを操作する言語を使用するため、自主学習も合わせて実施して習得したいです。

2025年卒
奈良女子大学
理学部

学び続ける力が鍵

学生時代に学んでおくべきことは、プログラミングの技術ではなく、継続的に学習を続ける習慣だと感じています。実際、業務を続ける中で自然と技術は身についていくと実感しています。今後習得したいことは、業務に関する専門的な技術と英語力です。コミュニケーションに英語も必要になると思い、積極的に学習しています。

2025年卒
埼玉大学
教養学部

不安より今を楽しむ

学生時代にIT分野について事前に予習しておく必要はないと思います。私もプログラミングは未経験でしたが、最初の全体研修でなんとなくITについて理解でき、その状態でも今の配属先で業務に取り組めているので、不安に感じる必要はありません。大学生活を思い残すことなく、楽しんでください。

2025年卒
鹿児島大学
工学部

AI活用のすすめ

入社時、プログラミング未経験で不安でしたが、研修期間にみっちり指導していただけるため特に焦ってすることはないと思います。 まず、絶対に卒業できるよう、自分の研究に没頭すればいいと思います。 時間があるなら、AIについて勉強することをおすすめします。 AIに的確な要件さえ伝えることができれば、プログラミングをAIが書いてくれます。そのため、AIから要件を満たすような回答が返ってくるための質問方法等について、学習するといいスタートが切れると思います。

2024年卒
上智大学
文学部

資格取得に向けて勉強中

文系大学生だったため、内定時点ではIT系の資格は1つも持っていませんでした。そのため現在取得に向けて勉強しています。日中は業務のため、通勤中と帰宅後に限定されますが、平日でも勉強時間をある程度確保できます。短期間の勉強で資格を取得することは難しいですが、毎日コツコツ知識を積み上げて、クリアしていきたいと考えています。

2024年卒
鹿児島大学大学院
工学専攻

e-learningと資格勉強

プログラミング初心者は、e-learningのJavaやJavaWebを学習すると研修や配属後に役立つと思います。動画なので、忙しい方は音声を聞き流すだけでも良いかと思います。経験者は、基本情報技術者試験やプログラミング言語などの資格勉強を進めると良いかと思います。業務でJavaScriptを読む機会が増えたので、資格勉強を通じて、コードを理解できるようになろうと考えています。

2023年卒
一橋大学
経済学部

社会情勢から開発背景を想像する

最近は携わっている電力業界のみならず世間一般の社会情勢を知るために日頃からニュースや新聞などで情報に触れる場面を増やしています。システム開発に携わるなかで、プログラミングのような技術的な側面も大事ですが、そのシステムが必要とされる背景を理解するためにも業務知識も必要であると思わされました。どちらの側面においても一人前と呼ばれるようなシステムエンジニアになりたいと思っています。

2023年卒
島根県立大学
総合政策学部

タイピングのスキル

タイピングのスキルが最初は重要だと思う。学生時代にも論文を書くためにパソコンは使っていたが文字を打つスピードまでは意識しておらず、入社した当初はタイピングの遅さに苦労した。そのため研修中に毎日練習する時間を設けて、ある程度のスピードは身についたがより早くから慣れておけばよかったと思った。

2022年卒
島根大学
総合理工学部

5つ以上の資格取得

研修の中で話されていた5つ以上の資格を取得することを直近の目標として、隙間時間を利用して学習を進めています。8月に2つ目の資格であるITパスポートを取得しました。資格取得のために学習した知識は、仕事の中で専門用語としてよく使われているため、仕事にも役立っているように感じています。資格取得は、仕事へのモチベーションにも繋がっているため、今後も積極的に取り組んでいきたいと考えています。

2022年卒
日本女子大学
理学部

文章、会話の中での伝え方

文章、会話の中での伝え方です。社会人になると、学生時代に比べ、人に言葉で説明する機会、文書にして伝える機会が増えます。友人とのフランクな会話とは違い、仕事の中で自分の意図を伝えることは想像以上に難しいです。学生の間にも大学の講義を受ける、卒業発表を聞くなど人の話を聞く機会があると思います。どのような説明や文章が理解しやすかったかを意識して、見聞きしてみると良いと思います。

2022年卒
東京農工大学大学院
工学府

プログラミング・情報系の知識

プログラミング関連や情報系の知識はあれば役に立つと思います。初めての方でしたら、そこまで本腰を入れずにフローチャートやビジュアルプログラミングのような概念的な部分だけでも学んでおくとイメージがつかみやすくなります。7月からのOJTでは、資格取得のための勉強を行っており、9月に1つ取得できました。年度中には追加で2つの取得を目指して、コツコツと勉強を続けています。

2022年卒
岩手県立大学
ソフトウェア情報学科

自分の専攻分野や興味のある分野の勉強や活動

学生時代のうちは、自分の専攻分野や興味のある分野の勉強や活動に積極的に取り組むことが一番だと思います。もちろんITやプログラミングなど、専門分野の知識があるに越したことはないですが、入社後の新人研修などを通してしっかり学ぶことができます。それよりも、進化の早い業界ということで勉強の習慣づけや新しいことに対する興味関心を持てるかが大事だと思います。

2021年卒
名古屋大学
法学部

名古屋大学出身

興味を突き進めること

学生時代には自分の興味のあることを学ぶのが一番だと思います。社会人になると自分の興味に充てられる時間は減り、学びたいことを際限なく学ぶ、ということは難しくなります。学生時代は自由に時間を使える最後のチャンスだと思うので、自分の興味に突き進んでみてください。私自身はスキルアップを兼ねて、情報系の資格や語学の勉強をしています。当社には資格取得者を表彰してくれる制度があるので、やる気を保って勉強しています。

2021年卒
東京農工大学
工学部

東京農工大学出身

コミュニケーション力、
計画力、コミット力

学生時代には、専門知識以上に、どんな会社で働いても役に立つような汎用的なスキルを学ぶのがおすすめです。具体的には、コミュニケーション力、計画力、コミット力などですね。これらは、社会人になり専門分野の業務を行う際に、力強い土台になってくれるはずです。
また、私は現在AIの研究者として勤務しているので、AIに関する最新技術を習得しようと日々努力しています。

2021年卒
東京理科大学
理工学部

東京理科大学出身

色々なことに挑戦

自分の時間が多く取れる学生時代では、色々な経験が出来ると思います。自分が将来やりたいことの勉強も大事ですが、とにかく色々なことに挑戦してみてください。もしそこで失敗しても人生の糧になりますし、学ぶこともたくさんあります。なぜ失敗したのかと考える時間を設け、次に生かせるようにすることで人としての魅力もあがっていきます。
私も社会人でしか経験できないことに多く挑戦し、新たな発見を出来ればと考えています。

2021年卒
和歌山大学大学院
システム工学研究

和歌山大学大学院出身

様々な分野に触れること

仕事の中で、携わっている分野の用語などを調べることが多くあるので、特定の分野だけでなく、様々な分野に触れておくとスムーズに仕事を進められると思います。専門科目よりも基礎科目や教養科目のほうが、案外役に立つことがあるかもしれません。
現在は、資格取得に向けての勉強に励んでいます。社会人になってからも勉強の日々ですが、知識が増えていくことに面白さを感じながら続けています。

2021年卒
島根大学
総合理工学部

島根大学出身

チャレンジ精神・失敗から学ぶ姿勢

プログラミング経験はあるに越したことはないですが、入社後に丁寧なサポートをしていただけるので、未経験の方でも安心してください。むしろ、大学生の時にしかできないことを思い切ってチャレンジしてみることが一番大切だと思います。入社後は、何もかも初めてな事ばかりで、チャレンジの連続です。そのため今のうちから「チャレンジ精神」や「失敗から学ぼうとする姿勢」を養うことは、どの会社へ入社したとしても必ず糧となるはずです。