IoT機器を サイバー攻撃から守る LynxSECURE

「隔離」と「遮断」をコンセプトに、IoTのセキュリティを実現し、サイバー攻撃への対策の切り札として、「LynxSECURE」をご提案します。

「LynxSECURE」がIoT機器をサイバー攻撃から守ります

LynxSECURE コンセプトムービー

LynxSECUREスペシャルサイト

「隔離」と「遮断」で、IoT機器をサイバー攻撃から守る
「LynxSECURE」

IoT機器を サイバー攻撃から守る LynxSECURE アドソル日進株式会社

LynxSECURE

LynxSECUREの特徴

LynxSECUREの特徴

1. 「サイバー攻撃」の被害を拡大させない
 各ドメインごとにハードウェアレベルで分離、サイバー攻撃の被害を伝播させません。

2. 「サイバー攻撃」を防ぐ
 外部と接続する部分は、OSレスのLSA(LynxSECUREApplication)で構成、OSの脆弱性を狙った攻撃を回避します。

3. ユーザー操作による「サイバー攻撃」を許さない
 各ドメインに割り当てるハードウェア(CPU、メモリ、デバイス)は、専用ツールがなければ変更できません。

4. 各ドメイン間は、安全委やり取りが可能
 各ドメイン間の通信は、独自APIを使用、LynxSECURE経由で行います。

LynxSECURE リリースまでのあゆみ
 Lynx Software Technologies社は、ハードリアルタイムOS「LynxOS」で、30年にわたり組込みOS市場をリード。
 そして2015年、IoT機器のセキュリティ対策として、革新的なセキュリティ・ソリューション製品として、サイバー攻撃による驚異を完全に隔離し、IoTのセキュリティを実現する、IoT機器向けセキュリティ・ソリューション「LynxSECURE」をリリース。
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アドソル日進がご提供するサービス

サイバー攻撃対策と、IoTのセキュリティを実現する「LynxSECURE」のご導入に、ワンストップでご対応いたします。

アドソル日進がご提供するIoTのセキュリティ・サービス

 LynxSECUREで、IoTシステムでの高セキュリティ・システムに向け、アドソル日進では以下のサービスをご提供しています。
End Point(EP)/Gateway(GW)
 

構想・企画
 支援サービス/システム化後送策定支援/パイロットPJ企画支援

開発・設計
 パイロットPJ設計支援

試作・評価
 パイロットPJ実行支援/パイロットPJ評価支援

商品企画
 商品化企画支援

量試・量産
 商品化実行支援

Lynx Software Technologies社のご案内
会社名 Lynx Software Technologies ,Inc.
本社 米国 San José,カリフォルニア州
855 Embedded Way San José, CA 95138-1018 USA
支社 ロンドン
代表者 CEO Gurjot Singh
設立 1988年
事業内容 高パフォーマンス、信頼性、安全性とセキュリティが求められる市場(航空・宇宙・防衛)におけるリーディング企業として、オープンスタンダードな組込みソフトウェア製品を提供します。
Lynx Software Technologies ,Inc.
LynxSECUREの適用分野
lynxsecure-0010.jpg 自動車、鉄道
 医療機器
 計測機器
 ファクトリー・オートメーション
 電力、ガス、水道などの社会インフラ・システム
 組み込み機器 など
セキュリティ、LynxSECURE
詳細については、下記にてお問合せください。
お問合せ先:アドソル日進 セキュリティ・ソリューション営業部
03-5796-3139
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